ヌードでも美しければ芸術ですよね。
"青森一の不良娘"と呼ばれた彼女は様々な人との出会いをきっかけに
紙とペンを使った"筆談"で多くの人の心をつかんで
人気ホステスになったという斉藤さん。
耳が不自由というだけでかなりのハンディがあった思いますが、
そういった事を乗り越えてホステスという職業に就いた事が凄いです。
斉藤さんはとにかくやることが思いっきりが良くて、
気持ちがよい人だと思います。
これだけ強い心を持つ人ならシングルマザーでも、
きっとちゃんと子育てもやっていけると思いました。
もう出産手当金の申請をしたのかな。
"筆談ホステス"斉藤里恵さん、自叙伝で妊婦ヌード披露
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100727-00000008-oric-ent
しかも彼女は今回子どもを産んでいます。
結婚はしていなことからどうなるのか注目されましたが、
どうやらシングルマザーとして子どもを自分一人でそだてる決意を
したようです。
詳しくは寝具屋さん店長の日記を読みました。
ハワイで栄万ちゃんを出産し新しい生活へと踏み出すまでの"61"の
愛言葉を交えながら綴られた今回の本の中には、
お腹の曲線美が美しいマタニティーヌードも披露しているそうです。
本当にきれいな人なのでマタニティーヌードも
変にいやらしくならず"母親の美しさ"を表現できていると思いました。
自叙伝『筆談ホステス』の著者で幼少期に聴力をうしなった斉藤里恵さんが、
自身3作目となる『筆談ホステス 母になる ハワイより61の愛の言葉と
ともに・・・』を出版しました。
参考:暇人のネタブログ
これからもがんばってください。
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