この時代にこんな事件ってめったにありませんよね。
そもそも、電子タバコがほしくて事件を起こしたわけではないでしょう。
東京・秋葉原で2008年6月、17人を無差別に殺傷したとして、
殺人罪などに問われた元派遣社員加藤智大被告(27)の
第3回公判が5日、東京地裁であり、前回とは別の目撃者男性が
証人として出廷したそうです。
目撃者「気分悪くなった」=絵で現場を説明-秋葉原殺傷第3回公判・東京地裁
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100205-00000091-jij-soci
ここまで、くるとジェルパッドを使っても後戻りは出来ませんね。
「猛スピードでトラックが突進して2、3人はねられた」と話し、
「事件以降、道端を歩くと襲われないか不安になる」とも述べ、
生活に影響が出たことを明らかにしたようですが、
そんなのを目撃したら、トラウマになるでしょうね。
平和なアキバでまさかの惨事、あのような事態になるなんて、
誰も予想だにしなかったでしょう。
参考:電子タバコ
自分の目の前でトラックが人を轢きナイフを振り回していたら・・・
その後病んでしまいそう。
多分フラッシュバックなどに悩まされそう。
だって猫の轢かれているのを見てもえずきそうになるというのに、
そんなのを見たらもう立ち直れません。
怖い時代に突入したのではないでしょうか。