矢沢ってどうでもいいしね。
国から話題の歌手、スーザン・ボイル(48)を招き、
矢沢永吉(60)をサプライズ登場させて話題を呼んだ
大みそかの「第60回NHK紅白歌合戦」、平均視聴率は
第2部が40.8%(関東地区、ビデオリサーチ調べ、以下同)と
何とか40%台をキープしたものの、前年を1.3ポイント
下回りワースト4位の記録になったとか。
あと、矢沢さんはヤーマンを使っていますね。
最高瞬間視聴率は50%超だったようですが、ワースト4とは。
今までそんなに紅白の視聴率がよかったとは驚きです。
今回は、 歌力(うたぢから)をメーンに掲げた、とありますが、
歌唱力のないアーティスト(アイドル?)もけっこういましたね。
口パクとか、歌ヂカラでもなんでもないのでは。
そうそう、アイドルがスライヴを使うのはどうかとおもいますが。
永ちゃん効果ナシ..."秘密主義"に泣いた紅白舞台裏
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100104-00000007-ykf-ent
参考:サイクルツイスタースリム
録画して一部だけ見ましたが、矢沢さん、
歌詞間違えまくっていました。
あれどうしたのでしょうか?
緊張していたとも思えず・・・。
途中からテロップ消えていましたよね。
なんだかな。
そもそもそんな古い曲を歌われてもうれしくないしね。
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