かおりの良いお茶を強く愛する男の日記最新の記事

ショーン・ペンが離婚してもよう

離婚してたんですのか。

この2人の共演している「シーズ・ソー・ラブリー」、
大好きな映画なんです。
ロビンがショートヘアですっごく可愛くて、
その当時結婚生活もうまくいっていたのでしょう、
ラブラブな感じが役作りでなく伝わってくるような感じで
見ていてほのぼのできる映画。
あの二人が離婚とはちょっとショックです。
そうそう、あの映画のサントラがまたいいんですよ~、
映画ファンでまた見ていない方、ぜひ一度ご覧あれ!

マルコまでどうかと思います。

ショーン・ペン、14年の結婚に終止符 離婚手続き完了 親権はロビンと共同で
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100806-00000009-flix-movi

ロビンさんから何度も離婚を求められていたようですね、
どうやら相当に短気だったとか。
んー、見るからに切れやすそうな顔つき・・・。
しかしハイチ救済活動で活躍されていましたよね。

参考です。FX情報商材だってOKです。


ショーン・ペンの妻ロビン・ライト・ペンから去年の
8月に出されていた離婚申請が、7月22日に手続きを完了し、
二人の14年の結婚に正式に終止符が打たれていたことが
わかったそうです。

もっとも出産一時金でしたね。

ロビンとショーンは1989年に交際をはじめ、1996年に結婚、
17歳の息子ホッパー・ジャックと19歳の娘ディラン・フランシスがおり、
二人は話し合いの末、17歳の息子ホッパーの親権を共同で
持つことにし、19歳の娘ディランについての詳細は
明かされていないようです。

娘さんや息子さんも大きいのでいいんじゃないですか。

斉藤里恵さんが自叙伝で妊娠中のヌードひろう

ヌードでも美しければ芸術ですよね。

"青森一の不良娘"と呼ばれた彼女は様々な人との出会いをきっかけに
紙とペンを使った"筆談"で多くの人の心をつかんで
人気ホステスになったという斉藤さん。

耳が不自由というだけでかなりのハンディがあった思いますが、
そういった事を乗り越えてホステスという職業に就いた事が凄いです。

斉藤さんはとにかくやることが思いっきりが良くて、
気持ちがよい人だと思います。
これだけ強い心を持つ人ならシングルマザーでも、
きっとちゃんと子育てもやっていけると思いました。

もう出産手当金の申請をしたのかな。

"筆談ホステス"斉藤里恵さん、自叙伝で妊婦ヌード披露
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100727-00000008-oric-ent

しかも彼女は今回子どもを産んでいます。
結婚はしていなことからどうなるのか注目されましたが、
どうやらシングルマザーとして子どもを自分一人でそだてる決意を
したようです。

詳しくは寝具屋さん店長の日記を読みました。

ハワイで栄万ちゃんを出産し新しい生活へと踏み出すまでの"61"の
愛言葉を交えながら綴られた今回の本の中には、
お腹の曲線美が美しいマタニティーヌードも披露しているそうです。
本当にきれいな人なのでマタニティーヌードも
変にいやらしくならず"母親の美しさ"を表現できていると思いました。

自叙伝『筆談ホステス』の著者で幼少期に聴力をうしなった斉藤里恵さんが、
自身3作目となる『筆談ホステス 母になる ハワイより61の愛の言葉と
ともに・・・』を出版しました。

参考:暇人のネタブログ

これからもがんばってください。

つかこうへいさん死去

また偉大な方がなくなりましたね。

そんなつかさんががんを公表する前に遺言を残していたという事で、
関係者が公開した遺言状の内容は通夜や葬儀や一切しなくて良い、
お墓もいらない、日本と韓国の中間あたりの対馬海峡あたりで散骨してほしい。
という内容でした。

10日午前に肺がんの為亡くなった劇作家・つかこうへい
(本名・金峰雄=キム・ボンウン)さん(享年62歳)が、
今年の元旦に遺言を残していたことが分かりました。

病院では出産手当金 申請もできななかったねー。

つかこうへいさんは『蒲田行進曲』や『熱海殺人事件』などで知られ、
数々のアイドルを脱皮させた事でも有名な人でした。

FX初心者脱却までの道のりはどうかしら。


何と言っても平田の見せた"階段落ち"はこの映画を知らない世代でも、
パロディーなどで見た事があるくらい有名なシーンでした。


遺族にとっては受け入れがたい遺言かもしれないけれど、
故人の望む事ならば受け入れてあげるのが一番いいのでしょう。


つかこうへいさん遺言「対馬海峡あたりで散骨を」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100712-00000014-oric-ent

つかさんは「飛龍伝2010 ラストプリンセス」の開幕直前の
今年1月25日にみずからが肺がんに侵されている事を公表しました。
千葉県鴨川市の亀田総合病院で抗がん剤の治療などを受け、
病床からでも役者に演技を指導をするなど執念をみせていたそうです。

参考:羽毛布団専門店のオーナー日記

つかさんの代表作となった『蒲田行進曲』は大部屋俳優の悲壮を描いた
82年公開の映画で、門下生の平田満さんや風間杜夫さん、
当時のトップ女優だった松坂慶子さんらが加わった事で、
空前の大ヒットを記録しました。

また見たいものです。

かおりの良いお茶を強く愛する男の日記について

静岡生まれなのでお茶については少しうるさい男です。やはり香りは大事にしていきたい。特に人間は香りや臭いにリンクさせて記憶を蓄積するそうです。良い思い出を良い香りと共に蓄積できるよう日々奮闘しています。人生に対する考え方など。